ラーメンだらけ(2012年第1四半期)

超久しぶりのブログ更新はまたもラーメンだらけ。
2011年末から2012年3月末までのラーメンですよ。
なんだろうねえ。そりゃ太りますよ。

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↑ニュータンタンメン本舗 新城店。タンタンメン。
 辛さはひかえめで頼んだら、さすがに物足りなかった。

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↑味輝拉(あきら)。ラーメン並。
 最初は二郎インスパイアだと思っていたけど最近は違う食べ物な気がしてきた。

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↑むつみ屋 溝口本店。みそラーメン白。
 ふつうの味。

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↑鶏と魚だしの つけめん哲 溝口店。中華そば。
 つけ麺屋だけど汁ソバを食べる機会のほうが多い。

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↑ラーメン二郎 品川店。小ブタ。
 2011年最後の二郎会だった。

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↑味輝拉。チャーシュー麺。
 美味しいですよ。

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↑まっち棒 溝の口店。もやしらーめん。
 店舗周辺は猛烈にケモノ臭いけど、食べるとそれほどでもない和歌山ラーメン。

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↑うどん。二子玉川のどこかで食べた。

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↑広東麺(たぶん)。どこで食べたか失念。

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↑鶏と魚だしの つけめん哲 溝口店。特製つけ麺 弱火炊き。
 つけ麺もちゃんと食べてた。

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↑鶏と魚だしの つけめん哲 溝口店。中華そば。
 飲んだ帰りだと思う。

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↑天下一品 駒澤大学店。
 ラーメンこってり。まあ別にこってりじゃないけど。

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↑中華そば 元。中華そば。
 近所の丸井のフードコートにできた。味はフツー。

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↑ニュータンタンメン本舗 新城店。タンタンメン。
 辛さを普通にしてみた。このぐらいでいい。

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↑近所の蕎麦屋で。天とじそば。

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↑ラーメン二郎 上野毛店。小ブタ+生玉子。
 美味い。

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↑ちゃんぽん長崎。ちゃんぽん大。
 近所にあるベタな店名のちゃんぽん屋。美味いんだけどコスト高なのであまり行けない。

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↑大勝軒 飯田橋店。チャーシュー麺。
 以前「大盛り」を頼んで撃沈したので普通にしてみた。ちょうどいい感じ。

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↑らーめん大 汐留店。
 二郎インスパイアですね。

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↑ラーメン二郎 上野毛店。小ラーメン。
 安定のマイホーム。美味い。

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↑むつみ屋 溝口本店。みそラーメン(赤)。
 フツーです。

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↑失念。どこのラーメンだろうこれは。たぶん家系だとは思うのだけど。

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↑中華そば 元。中華そば。
 超普通。

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↑うどん。ムスコと一緒に食事すると高確率でうどん。

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↑ラーメン二郎 中山駅前店。小ブタ。
 ここは量が多いよ。

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↑ラーメン二郎 神田神保町店。小ブタ。
 某編集部での打ち合わせの後に行ってみた。美味しい。

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↑まっち棒 溝の口店。みそラーメン。
 和歌山ラーメンのみそ味ってどうかなと思って食べた。それほどでも。

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↑むつみ屋 溝の口店。みそラーメンチャーシュー入り。
 チャーシューは追加しなくてもいいかな。

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↑ちゃんぽん長崎。ちゃんぽん大。
 美味しいですよ。

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↑松虎亭。盛岡ラーメンチャーシュー入り。
 近所にある、盛岡ラーメンの店。
 盛岡ラーメンというジャンルが本当にあるのかどうかは不明。
 色が濃いけど特に塩辛くはない不思議なラーメン。

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↑ラーメン二郎 神田神保町店。小ブタ。
 昼二郎会で訪店。ラーメン食べて即解散したという。

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↑ラーメン二郎 上野毛店。小ブタ。
 安定のマイホーム。美味しいですよ。

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↑失念。どこだっけこれ。つけ麺だと思うんだけど。

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↑味輝拉。ラーメン大。
 行きつけになったらお店の女将さんにいろいろオプションを覚えられた。

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↑五郎松。チャーシュー麺(中)。
 自宅からもっとも近いラーメン屋。たまに行くのだけどいつも後悔する。
 提供の遅さと、それほどでもない味。今度は忘れないようにしよう。

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↑鶏と魚だしの つけめん哲 溝口店。中華そば。
 スープ少ないなー。

全部を記録しているわけではないけど……。
およそ3カ月でこのぐらいは多いのか少ないのか。
基本的に昼飯は麺類しか食べない方針。
しかし4月からは再ダイエット開始で、炭水化物を減らす予定。
麺類も減ることとなるはず。

at 23:59, Nihei, Diary

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ラーメンだらけ

ラーメン画像がたまった。
ちゃんとメモもしていないので、覚えている限りのコメントを。
日付はもうよくわからない。そして長いエントリーです。

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↑らーめん大 汐留店
 二郎インスパイア。豚が今ひとつでした。

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↑鶏と魚だしのつけめん哲 溝の口店
 中華そば(大)。つけ麺屋でいただく汁そば。いやに汁が少ないんですが。

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↑ラーメン二郎 上野毛店
 小豚カタメ、ヤサイニンニクカラメ。美味しい。

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↑つけ麺江戸屋 溝の口店
 みそラーメン(大)。またもつけ麺屋で汁そば。

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↑大勝軒 飯田橋店
 チャーシュー麺(大)。ここの大は危険だと身にしみました……

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↑ラーメン味輝拉
 あきら、と読むそうです。がんこ系をやめて二郎インスパイアに転身した近所の店。
 嫌いじゃないですよ。ライトな二郎として愛用しています。

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↑鶏と魚だしのつけめん哲 溝の口店
 
 つけ麺(強火炊き)。うん、普通。

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↑鶏と魚だしのつけめん哲
 つけ麺(弱火炊き)。普通。強火と弱火でスープの濃度が違います。濃度→強火>弱火。

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↑ラーメン二郎 三田本店
 小ラーメンぶた入り。何度も来ている本店だけど毎度イマイチなんですよね。

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↑ラーメン二郎 上野毛店
 小ラーメン。マイホームはやっぱりいいね。

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↑三田製麺所 有楽町店
 醤油らーめん。やっぱりつけ麺屋で汁そば。味忘れました。

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↑蓮爾 さんこま店
 小ラーメン。どうにもこうにもイマイチでした。

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↑ラーメン二郎 上野毛店
 小豚、だと思う。ヤサイニンニクカラメ。間違いなし。

もっとコマメにアップしないとイケナイと反省。

at 02:15, Nihei, Photo

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仕事について

仕事について淡々と書くカテゴリ。

机上から紙を一掃! 電子文書化マニアックス
http://ascii.jp/elem/000/000/630/630334/
※ドキュメントスキャナの記事だけど、諸事情により「自炊」という言葉を使ってはナラヌという指示が。いやあそれはなかなか難儀ですよ。

iPhone版「駅すぱあと」で首都圏移動の勝者になった!
http://ascii.jp/elem/000/000/631/631813/
※なぜかモデルもさせられました。

ほかにも書いてるんですけど。
正直めんどうかな。
このシリーズもう書かないかも。

at 23:39, Nihei, Works

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仕事カテゴリの作成

まだ夏休みネタ。

同窓会の会場で、フリーライターをしていると言うとやっぱり「どんなの書いてるの?」と聞かれる。
最近はスマホとか、えっとリクルートの…なんて言ってみても「へー」的なとても薄いリアクションなのだ。

しかも、そんなおれの仕事をよくわかってくれていると思っていたS(地元企業の若社長)にすら「そういや書いたのって読んだことないな。がっはっは」とか笑いながら言われ、少なからず傷つくおれなのだった。
くそう、さらに酒が進むぜ。

ということで、今までこのブログでは避けてきた、仕事へリンクするカテゴリを作成してみようと思った。

…しかしなんで避けてたのだか、理由もよくわからないんだけど。

at 03:06, Nihei, Diary

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復興という名の

夏休みに実家に帰ったとき、ほど近い海岸部へクルマを走らせた。

震災から5カ月も経過していたから、あの当日テレビで観た生々しさはだいぶ薄れていた。
けれどやはりそこにあったのは、おれの記憶していたものと大きく異なる景観だった。

助手席で母が言う。
「お父さん(注:おれの父である)がよく乗ってた釣り船がまだ転がってるんだって……ほら」
まさに通りがかった道路の傍らに、「第五蔵王丸」が船底をただただ青い空に向けて横たわっていた。

何度か行ったことのある港も巡った。
これホントに積んだの? と訝るぐらい高く、ガレキがキチンと分別されて積まれている。そんなガレキの上にも青い空が広がっていた。

港の船着き場に近いところで、合同の法要のようなものが港の一角で催されていた。
その鯨幕のスキマからきらりと日光を反射している海が見えた。
いまは普通に見える海が、あんなふうに荒れたとは信じられなかった。

うっかりしていたら、小さく陥没した道路にタイヤがはまり、クルマが大きく揺れた。
そのせいか、後席のチャイルドシートで寝ていたムスコが急にむずかりだした。
ごめんごめんと声に出してムスコに謝りながら、心のなかではこの震災に対してなんだか感覚がすっかり麻痺してしまっていた自分の非礼を誰にともなく謝っていた。ごめんごめん。

復興というのは、復旧を超えた状態を指すのだろうが、今の東北太平洋沿岸の状況は、復旧からもほど遠い状況なんだろう。いったい、いつになったら復興という未来を迎えられるのだろうか。

いまこの日本には、復興という名を掲げたさまざまな支援活動やらサービスやらなにやらがあふれている。正直いままで、そういう団体や人々に、ただ「復興」って言いたいだけじゃないの? と素直ではない視線を投げかけていたおれだった。

しかし震災後に初めて現地の状況を見ると、もうそんな真偽のほどはともかくとして、そういう復興という名を冠している活動すべてが、とにかく被災地が実際に復興を遂げる助けになってくれればいいと心から思った。

もちろんおれも今までどおりできることをする。
できることしかできないのはあたりまえだけど。
できることを。

そんなことをいまさらながら思った夏休みだった。

at 02:38, Nihei, Diary

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