ラーメンだらけ

ラーメン画像がたまった。
ちゃんとメモもしていないので、覚えている限りのコメントを。
日付はもうよくわからない。そして長いエントリーです。

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↑らーめん大 汐留店
 二郎インスパイア。豚が今ひとつでした。

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↑鶏と魚だしのつけめん哲 溝の口店
 中華そば(大)。つけ麺屋でいただく汁そば。いやに汁が少ないんですが。

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↑ラーメン二郎 上野毛店
 小豚カタメ、ヤサイニンニクカラメ。美味しい。

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↑つけ麺江戸屋 溝の口店
 みそラーメン(大)。またもつけ麺屋で汁そば。

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↑大勝軒 飯田橋店
 チャーシュー麺(大)。ここの大は危険だと身にしみました……

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↑ラーメン味輝拉
 あきら、と読むそうです。がんこ系をやめて二郎インスパイアに転身した近所の店。
 嫌いじゃないですよ。ライトな二郎として愛用しています。

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↑鶏と魚だしのつけめん哲 溝の口店
 
 つけ麺(強火炊き)。うん、普通。

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↑鶏と魚だしのつけめん哲
 つけ麺(弱火炊き)。普通。強火と弱火でスープの濃度が違います。濃度→強火>弱火。

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↑ラーメン二郎 三田本店
 小ラーメンぶた入り。何度も来ている本店だけど毎度イマイチなんですよね。

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↑ラーメン二郎 上野毛店
 小ラーメン。マイホームはやっぱりいいね。

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↑三田製麺所 有楽町店
 醤油らーめん。やっぱりつけ麺屋で汁そば。味忘れました。

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↑蓮爾 さんこま店
 小ラーメン。どうにもこうにもイマイチでした。

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↑ラーメン二郎 上野毛店
 小豚、だと思う。ヤサイニンニクカラメ。間違いなし。

もっとコマメにアップしないとイケナイと反省。

at 02:15, Nihei, Photo

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仕事について

仕事について淡々と書くカテゴリ。

机上から紙を一掃! 電子文書化マニアックス
http://ascii.jp/elem/000/000/630/630334/
※ドキュメントスキャナの記事だけど、諸事情により「自炊」という言葉を使ってはナラヌという指示が。いやあそれはなかなか難儀ですよ。

iPhone版「駅すぱあと」で首都圏移動の勝者になった!
http://ascii.jp/elem/000/000/631/631813/
※なぜかモデルもさせられました。

ほかにも書いてるんですけど。
正直めんどうかな。
このシリーズもう書かないかも。

at 23:39, Nihei, Works

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仕事カテゴリの作成

まだ夏休みネタ。

同窓会の会場で、フリーライターをしていると言うとやっぱり「どんなの書いてるの?」と聞かれる。
最近はスマホとか、えっとリクルートの…なんて言ってみても「へー」的なとても薄いリアクションなのだ。

しかも、そんなおれの仕事をよくわかってくれていると思っていたS(地元企業の若社長)にすら「そういや書いたのって読んだことないな。がっはっは」とか笑いながら言われ、少なからず傷つくおれなのだった。
くそう、さらに酒が進むぜ。

ということで、今までこのブログでは避けてきた、仕事へリンクするカテゴリを作成してみようと思った。

…しかしなんで避けてたのだか、理由もよくわからないんだけど。

at 03:06, Nihei, Diary

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復興という名の

夏休みに実家に帰ったとき、ほど近い海岸部へクルマを走らせた。

震災から5カ月も経過していたから、あの当日テレビで観た生々しさはだいぶ薄れていた。
けれどやはりそこにあったのは、おれの記憶していたものと大きく異なる景観だった。

助手席で母が言う。
「お父さん(注:おれの父である)がよく乗ってた釣り船がまだ転がってるんだって……ほら」
まさに通りがかった道路の傍らに、「第五蔵王丸」が船底をただただ青い空に向けて横たわっていた。

何度か行ったことのある港も巡った。
これホントに積んだの? と訝るぐらい高く、ガレキがキチンと分別されて積まれている。そんなガレキの上にも青い空が広がっていた。

港の船着き場に近いところで、合同の法要のようなものが港の一角で催されていた。
その鯨幕のスキマからきらりと日光を反射している海が見えた。
いまは普通に見える海が、あんなふうに荒れたとは信じられなかった。

うっかりしていたら、小さく陥没した道路にタイヤがはまり、クルマが大きく揺れた。
そのせいか、後席のチャイルドシートで寝ていたムスコが急にむずかりだした。
ごめんごめんと声に出してムスコに謝りながら、心のなかではこの震災に対してなんだか感覚がすっかり麻痺してしまっていた自分の非礼を誰にともなく謝っていた。ごめんごめん。

復興というのは、復旧を超えた状態を指すのだろうが、今の東北太平洋沿岸の状況は、復旧からもほど遠い状況なんだろう。いったい、いつになったら復興という未来を迎えられるのだろうか。

いまこの日本には、復興という名を掲げたさまざまな支援活動やらサービスやらなにやらがあふれている。正直いままで、そういう団体や人々に、ただ「復興」って言いたいだけじゃないの? と素直ではない視線を投げかけていたおれだった。

しかし震災後に初めて現地の状況を見ると、もうそんな真偽のほどはともかくとして、そういう復興という名を冠している活動すべてが、とにかく被災地が実際に復興を遂げる助けになってくれればいいと心から思った。

もちろんおれも今までどおりできることをする。
できることしかできないのはあたりまえだけど。
できることを。

そんなことをいまさらながら思った夏休みだった。

at 02:38, Nihei, Diary

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夏休みと同窓会

夏も終わる。

おれの夏休みもサックリ終わった。といっても実家に3泊4日で帰っただけだけど。しかもそのうちの2泊は朝3時まで仕事してた。休んだ感は非常に希薄。

で。

帰省初日、プチ同窓会があった。参加しますします。

今回は呑んでばかりでなくみんなと話しますよ! よ! と思ったのだけど、席決めがくじ引き。

で、くじを引いた結果がコレだ。

座席
もうね、こういう「ココぞ!」というときの自分のヒキの弱さにはある意味覚悟があるけど、ここでもコレかよ、という。両隣だれもおらず。しかも妙に声が通らない個室。

なんというか、逆に意地でも席を動かないぞというキモチになって、例によってほとんど食わず呑むワケだ。

でも話しかけてくれる人もいるんだ。ありがとう。つまらない話しかできなくゴメンよ。おれの正面にいた女子、いろいろ話した気がするんだが、結局名前わかんないんだ。ゴメンよ。

ゴメンよゴメンよと思いつつ2次会にも参加。

しかしね、会場を移るときに、誰かのクルマで移動するっていうのだよ。え? だいじょうぶなの? と聞くと、ドライバー(女子だった)は呑んでないんだそうだ。

もうそれだけでおれは罪悪感たっぷりなんですよ。おれこんなに呑んでゲフゲフいってるのに、呑んでないひとが運転して2次会の場所まで送ってくれるって。もうね、とても申し訳ない感じ。

まあ行くんだけどさ。
バイパス沿いのカラオケ屋。

バイパスって! 懐かしい響き。

地方のカラオケ屋ってすごいな、と思ったのは。アルコールだろうがなんだろうが、ドリンクバーで全部自分で作るってシステムってトコ。うはスゲーw。だいぶテンション上がるよ。

はい、唄わず呑みますよ。

1次会でさんざんビールだったので、クラッシュアイスたっぷりにウイスキーたっぷりに炭酸ちょっぴりのハイボールを作って。いくつ呑んだか記憶がない。

で、いつの間にか2次会も終了。
またクルマで誰かが送ってくれるっていうんだけど、酔っているイキオイと、ホントになんというか「運転してもらう」という罪悪感で「歩いて帰る」と宣言。同級生たちの好奇の目の中、てくてく歩いて実家まで帰る。そりゃなあ、昔この辺でバイトしてたけど、クルマで移動する距離だったもの。

途中のコンビニで酒を追加したりしてのんびり帰宅。あとでGoogleマップで距離を測ったら4.5kmぐらいあった。それほどじゃないか。

という感じで同窓会終了。

at 02:30, Nihei, Diary

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